Sound Devices Mixpre-3で同録音質を大幅に向上


大手企業様の高品位なインタビュー映像撮影等が続いてきたので、インカメラやTascamのレコーダー付きマイクロフォンで対応してた音声収録環境を大幅に改善いたしました。

マイクプリアンプは3チャンネル、Sound DevicesではおなじみのKashimirマイクプリアンプが内蔵です。Aux端子も音声入力に使えますが、dittokの場合はAux端子をタイムコード設定にして、Ambient RecordingのNanolockitを接続してカメラと同期できるタイムコードにしてしまいますので、基本アナログの入力は3チャンネルになります。シチュエーションとしてはワイヤレスマイク二系統にブーム一本ですね。

電源は、AA四本もしくは八本の乾電池も使えますが、Sony バッテリースレイも用意しました。こちらで長時間収録対応可能です。

日本メーカーとは大きく溝をあける音質と、デザイン、ユーザビリティ、そして堅牢さ。8Kにふさわしい音質でサウンドも収録していきます!

dittokではタイムコード用ケーブルとして、付属のaudio to lemo(タイムコードのついていないカメラ、機器用に)、Redカメラ用を3本、Sound Devices 722等のLemoタイムコード端子用、そしてFostex F4やF8等BNCタイムコード端子を搭載した機器用のケーブルを揃えました。

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